PREV| PAGESELECT | NEXT

≫ EDIT

夢の話

ここでは寝ているときに見る夢でありますが、とてつもなくリアルだったりします。

でもって、今朝がた見た夢もその一つで今回はとある友人が主役です(笑)。

場所は大阪、昼下がりの新大阪駅構内。
その日は大阪では淀川の花火大会があり、携帯電話で場所をどうするかとかの話しをしているワシ。
いつの間にか花火を見終わったあとの食事はどこにするかという話しになっていたのだけけど、突然友人の母親らしき人が電話口に出ております。
そして彼女はワシにこういう言ったのだ。

「あんた、どなたさん?」

びっくりしたワシがあたふたしながら知り合いで、今日、一緒に花火を見に行く約束をしているのだと告げると、受話器の向こうから

「もう~勝手に出んといてよ~キィっ」

てな具合の声が聞こえてきたりして(笑)。

場面展開

ワシと友人の相方を含めて3人で食事をしている。
これがまたリアルに美味しいフレンチ(たぶん)である。
憶えている料理はペーストにしたそら豆をパイ生地にくるんで焼いたモノなんだけどこれが旨い(あくまでも夢ね)。
それと数種類の温野菜なんちゃらソース和え諸々。
でもって次から次へと出てくる食事に舌鼓を打ちながら会話をしているのだけど、その会話がまたグルメな会話(笑)。
ま、内容はあまりにも専門的すぎるので省きますけど、とにかく夢だというのに楽しくて仕方がない。
ところが、あと少しでデザートが出てくると言うときに目覚ましが鳴って目が覚めるも、めちゃ悔しかったので5分だけ寝たら、見事にデザートまで食べることが出来ました。おかげで目覚めは本当に良かったです。

ところでこの友人とは誰でしょう?
もちろんワシと面識があって、食べることが好きで、一緒に食事もしたことがある方。
でもって現在パートナーがいる方です。
ちなみに、ワシはこの方の母君もパートナーの方とも面識は全くありません。
と言うわけで、夢でも声は聞こえるけど顔まではありませんでしたね。

それにしても、夢とわかっていてさめてほしくない夢を見たのは久しぶりであります。
スポンサーサイト

| Time as you pass by | 16:26 | コメント(-) | トラックバック(-) | TOP↑

PREV | PAGESELECT | NEXT